The Birthplace of Tennis in Japan 日本庭球発祥の地 <横浜市中区>


日本庭球発祥の地


「よこはま 中区の歴史を碑もとく絵地図」を携行して、北方コースを巡った。


50 日本庭球発祥の地

1878(明治11)年、外国人専用の山手公園内に5面のコートがつくられ、日本で初めて、近代テニスが本格的に行われるようになった。近くに発祥記念館もある。

よこはま 中区の歴史を碑もとく絵地図 より



2014年8月11日
横浜市中区


関連

Yokohama Walk みなと・山手の丘めぐり 5 北方コース 
http://hamabra2.at.webry.info/201408/article_45.html




画像


日本庭球発祥の地碑


画像




画像




画像


説明文

山手公園は1870年(明治3年)横浜の居留地外国人のレクリエーションの場としてつくられた。
1878年レディース ローン テニス アンド クロッケークラブ、現在の横浜インターナショナルテニスクラブがこの地に5面のテニスコートを建設した。
この地は日本のテニス発祥の地とされている。
  昭和53年10月15日
  横浜インターナショナル テニス クラブ







ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック